神秘なる島〜奄美大島〜

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『神秘なる島〜奄美大島〜』

みなさん、おはようございます。

絵本作家 すずくら みかん です。

今日は、奄美大島の感じ方と受け取り方を、

目で見えてる世界と目で見えない世界の両面から、感じるモノゴトを我見にとらわれた視点で紹介していきます。

  『土盛り海岸から見る水平線』
         『アダン』

『奄美大島の色について』

色、色々。

誰しもが、好きな色はさまざまである。色々あってそれで良い。

時と場所で、好きな色も変化する。それもそれで良い。

好きな服の色。好きな車の色。好きな靴の色や好きな家具の色。人それぞれでどうでも良い。

感じる色も色々。

色に対するイメージもまた色々。

人ぞれぞれの心情の変化に応じて、見え方も、感じ方も、時と場所で変化する。色、色々。

それで、良い。

 

海のブルー 空のブルー 空気のブルー 心も澄みきった青に変化していく。

『遥か上空から見る水平線 雲と空と宇宙』
『奄美大島の海と空』
 『大浜海岸から見る水平線 海と空』

 

『郷土料理を食す』

その土地ならではの食事も旅の楽しみの一つ。ならぬそれを楽しみに旅をする。

『奄美名物 鶏飯(けいはん)』

鶏飯だけではない、田舎ながらの素朴な味、家庭料理が素敵です。

旅ならでは、知人友人宅にお邪魔して御馳走してもらえれば感動です。これも食したモノにしか分からない感動あり。

   『奄美大島の家庭料理』

 

 

いくら語っても、行動した人にしか分からない。行った人にしか分からない。体験した人にしか分からない。感じた人にしか感じれない。人生変化させたければ行くしかない。感じたければ行くしかない。いざ奄美大島へ!!

 

    『奄美大島の植物たち』
 『水中観光船から見る海の底 サンゴ礁』

『人生は旅だ!!』

行けば分かる。行ってみよう。

 

絵本作家 すずくら みかん 自己紹介


 

 

 

 

 

はじめまして、絵本作家 すずくら みかん です。

介護・福祉の仕事に従事する傍ら、『すずくら みかん』の作家名で絵本作家・画家としても活動しています。

 

2007年 第一回個展みかん詩画展~あなたへ~開催

2009年頃から、現在まで、10年以上手作り絵本の制作を手掛ける。

代表作に、

「マスクマン」(2017年)

「ぶた君 の おはな 畑」(2018年)

「なるみと小さなおじさん」(2018年)などがあります。

 

『かぴちゃんとのんのん』(2019年出版)

 

 

 

 

 

https://www.interestingarthouse.com/?pid=134605230

絵本「かぴちゃんとのんのん」は、手作り絵本27作目の作品です。

 

『夢』『希望』『自分らしさ』『幸せと豊かさ』『心』『面白さ』『わくわく』『うんち』『生と死』『御縁』『優しさ』『喜びと悲しみ』など、今ここ感じたモノやコトなど、心に感じたままを現実世界に表現しています。皆様の心に愛と光を幸せと豊かさが舞い込みますように。

 

                                                       

 

           

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